ハンバーグをのせたヤキメシ。ガッツリ飯。
できたてのアツアツを食べる。
まずは、ヤキメシのみ。シンプルな味付け。それにハンバーグを合わせる。ごちそうに。
次にサラダも合わせてたべる。美味しい。

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# by izunosuke2005 | 2018-01-18 13:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)
カキフライはまるでエビフライのように細長い。牡蠣を複数個連結させて揚げている。抱き合わせカキフライの新しいスタイル。浅草の「にしかわ」、調布の「かつ元」の抱き合わせ系とは別の方向。
牡蠣好きにはたまらない。

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# by izunosuke2005 | 2018-01-17 13:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)
マールブランシェと言えば、モンブランケーキ。まるで白磁の透かし香炉のようなフォルム。
構造は、栗餡の周りに、そぼろ状のスポンジケーキ、その周りに蒸し栗のクリーム。
ケーキとドリンクのセットメニューはない。追加で紅茶を注文。

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# by izunosuke2005 | 2018-01-16 11:00 | スイーツ・パン | Trackback | Comments(0)
冬の寒さで温かいそばが食べたい。「出雲の磯海苔と生姜の釜揚げ蕎麦」のセットを注文。いなり寿司をご飯に変更。

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出雲の岩のりは、古代から続く有名な生産地。島根半島西部の十六島(うっぷるい)湾を望む、十六島町。ここで採れる、「十六島のり」が有名。独特の艶、出汁を吸うと、生海苔のような食感に。
生姜、天かすが入り、濃厚な味わいに。蕎麦湯自身も旨味が高いので、更に美味しく。

おかずは、出汁巻き玉子、揚げ出し豆腐、茄子煮浸し。

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# by izunosuke2005 | 2018-01-14 12:30 | レストラン | Trackback | Comments(0)
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正月明けの「居酒屋をさむ」。最初はビールで乾杯。

お通しは、「黒豆のポタージュ」、「むしどり」、「ブリと菜の花のブルスケッタ」。ポタージュは黒豆のほんのりと甘さと、コクがあり、美味しい。飲み終えた後も、器を舐めてしまいたい気持ちになる。蒸鶏はしっとりとして、柔らかい。最高の状態。ブルスケッタは尖った美味しさ。お酒と合う。

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今日のワインは「Greco IGT Beneventano/Taburni Domus」。イタリア、カンパーニャ州IGT ベネヴェンターノ。ギリシャ原産のブドウ品種、グレコ。濃い黄色。ミネラル感がここちよい。

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お刺身は三人前。注目は「伝助穴子」と稚魚の「のれそれ」。親子。柳の葉のように平べったい。透明。地引網で、目的の魚の上に乗ったりそれたりすることから「のれそれ」と呼ばれているらしい。塩オリーブと。不思議な食感。おいしい。それと、天然鯛昆布〆、天然ブリ、タコ、イカ、薬味と一緒に山芋の短冊。

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「殻付き蒸しガキ」。ぷっくりと太った牡蠣。牡蠣の風味が広がる。

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「野菜たっぷりサラダ」。ブロッコリー、カリフラワー、キュウリ、トマト、人参、レタスなど。チーズで味が濃厚になり、おかずのようなサラダ。

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それと正月らしく、「数の子の粕漬け」。見た目は数の子だが、酒粕の風味がしっかりと纏わって、上品で美味しい。

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メインは「オーストラリア産羊肉」。赤身はしっとりとしている。骨はしゃぶりついて、肉を削ぎ落とす。肉の周りにはしっかりとした脂身も。これがまた美味しい。羊らしい風味もあり、好きな料理。

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そして、シメのご飯物は「鉄板チャーハン」。最初はそのままで、次に三つ葉をのせて、スープチャーハンに。

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# by izunosuke2005 | 2018-01-13 18:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)

ワイン、レストランそれと旅行の記録


by izunosuke2005