カテゴリ:レストラン( 1160 )

今週のカフェサイカイは4回。
・フランク イタリアンスパ

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・日替わり メンチかつ

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・カツカレーライス

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・フランク カレースパ

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禁煙のテーブル席は、2人席が5卓、4人席が1卓。12:00を過ぎたところには、満席となる。

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by izunosuke2005 | 2018-02-09 11:30 | レストラン | Trackback | Comments(0)
焼肉が食べたくなり、久しぶりに「焼き肉レストラン 松井」へ遠征。
扉を開けるとテーブル席はほぼ満席。賑わっている。
メニューに大きな変化なし。定番のハラミ定食を注文。それとホルモンお得盛り(6種)も追加。

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ハラミ定食はハラミ肉6枚と2種類。今日はミノとロースが一枚づつ。それとカボチャと茄子。生野菜サラダ、キムチ、豆もやし、マカロニサラダ。スープ。ハラミ肉は柔らかく、スジがない。醤油ベースの甘いタレ。焼肉は勿論美味しいが、脇役のサラダ、キムチも素晴らしい。

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追加したホルモンは、味噌ベースのつけダレ。レバー、ツラミ(頰肉)、とろホルモン、とろテッチャン、センマイ、シマチョウ。大きなカットだが、ところどころ包丁でスジを切っているので食べやすい。

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by izunosuke2005 | 2018-02-08 12:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)
SAKE塾の2018年シーズンが始まった。
最初は講義から。
・麹米と掛米(あじ米)、どの品種米を使うか。山田錦は麹米に適しているが掛米も山田錦にすると原価がかかる。
・合酒(あいしゅ)、古酒と新酒の組合わせ。一年を通して一定の品質を保つための知恵。
・醪と醸造アルコール。醸造アルコールを添加することでスッキリとした味わいに。醸造アルコール添加を加えることを悪い意味に捉えることもあるが、使い方でお酒の特徴が活かされると思う(個人的な意見)
・お酒の味の構造を単純化すると、アルコールそれと甘味⇔酸味のバランス。これは白ワインと同じ。赤ワインはそれに「渋み」というマイナスの要素が加わる。日本酒の純米酒、伝統醸造、熟成酒はプラスの「旨味」が加わる。
・食事とのバランスも重要。ボルドーの赤ワインと生牡蠣の最悪の組み合わせを最良の組み合わせにする工夫。生牡蠣→チョリソー→赤ワイン→パンのサイクル。
・お酒と食事の組み合わせで、似た者同士をあわせる。

※YouTube「酒心館チャンネル」



講義の後は、さかばやしで食事、「如月会席」

○先 付 自家製すくい豆富(紅ずわい蟹 スナップエンドウ ブロッコリー)

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○吸 物 酒粕の雑煮仕立て(紅ずわい蟹はんぺん 冬大根 白葱 人参 壬生菜)

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○造 り 旬魚のお造り(煎り酒のジュレ)

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○小 鍋 鴨つみれのはりはり鍋(焼き葱 水菜 榎木)

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○焼 物 鰤幽庵焼きのとろろ掛け

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○食 事 但馬産棚田米コシヒカリ(蟹御飯 香の物 赤出汁)

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○甘 味 抹茶わらび餅

お酒は
○福寿 純米酒「御影郷」 一升瓶(アルコール度15度)
○福寿 純米酒「御影郷」 一升瓶(アルコール度18度)
 アルコール度96%スピリトゥスを添加し、原酒と同じアルコール度に。飲み比べ
○福寿 生酛純米酒「壱」

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○福寿 燗酒 銘柄を忘れてしまった。

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by izunosuke2005 | 2018-02-03 18:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)
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チャナマサラカレー、チョイ辛、ライス大盛り。
ひよこ豆のカレー。注文が入ってから、香辛料をフライパンで炒め始めるので、香りの良いカレー。カレーのスタイルはいつもお同じだが飽きが来ない。不思議。
今日はお腹の調子が良くないので、カレーの日にしました

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by izunosuke2005 | 2018-02-01 11:30 | レストラン | Trackback | Comments(0)
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今日もライオン堂に遠征
最初はワンコイン

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それと追加で薩摩醤油の煮豚

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お酒は福寿の壱

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by izunosuke2005 | 2018-01-31 17:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)
「メンチかつと宮崎産ロースとんかつ定食」を注文。十六穀米の中。
安定のお美味しさ。何度も通っているが、品質は常に一定。

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メンチかつに箸を入れると肉汁が溢れだす。辛子をたっぷりつけて、特製とんかつソースでいただく。
ロースとんかつは少しだけソースに付けて、肉の旨味を確認する。塩で食べるとよくわかる。この間テレビで糸井重里が辛子と醤油で食べていた。カウンターには、醤油、ウースターソース、一味唐辛子もあるので、いろいろと試せる。

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by izunosuke2005 | 2018-01-31 12:30 | レストラン | Trackback | Comments(0)
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今日から三日間は銀狐が臨時休業のため、ライオン堂に遠征
まずはワンコインで。
生ビールとネギトロ巻き、

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串カツ二本

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追加でカキフライ

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おつまみメニューが豊富。揚げ物、味付けの好みは銀狐かな。

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by izunosuke2005 | 2018-01-29 17:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)
老舗洋食の「レストラン&ティー瑠美」。休日のランチタイムは家族客で賑わっている。
カキフライとライスとスープのセットを注文。それと瓶ビール小。
スープは紫芋。ツユクサのような淡い紫。綺麗。仄かな甘さ。おいしい。

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カキフライはカリカリで薄い衣。中はぷりぷり。タルタルソースの酸味は控えめで、レモンで調整。
大粒の牡蠣で、牡蠣の風味が口の中いっぱいに広がる。

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瓶ビールはキリン。

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by izunosuke2005 | 2018-01-28 13:30 | レストラン | Trackback | Comments(0)

だるま アルデ新大阪店

新大阪駅のレストラン街。おしゃれなお店が並ぶ中、大阪らしい串カツ店がある。とはいっても、テーマパーク的に小奇麗で、ちょっと串カツ屋には見えない。中に入ると、満席時は1時間までとの、時間制限あり。串カツで長居することはないが、居酒屋のような使い方になると、話し込んでしまうのだろう。
席につくと、串カツの食べ方のマナーの説明。まるで海外観光客の気分。キャベツは個人単位で用意。ソースも個人用。二度付けや、箸でつけたりすることが少なくないのだろう。

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串カツは「新世界セット」を注文。
・元祖串カツ
・豚カツ
・天然エビ
・アスパラ
・うずら卵
・ほくほくカボチャ
・チーズ
・トマト
・もち
・一品料理(たこわさ)
チーズともちは塩で。

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追加で
・紅しょうが
・砂ずり

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串カツはどれもお美味しかったが、ネタにより油の切れが悪いことがあるので、すこしヘビー。
上品すぎて串カツを食べている気分になりにくいが、観光帰りにはいいのだろう。

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by izunosuke2005 | 2018-01-21 16:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)

戎家(芦屋)

ニホンウナギの稚魚のシラスウナギが不漁で、前年同時期の1%にも満たないとニュースが流れて、今後うなぎは食べられなくなるかもしれない。年明け早々に悲しい知らせに、うなぎ愛が大きくなり、戎家さんへ。
いつもであれば、鰻重かひつまぶしのところだが、今回は白焼きとお寿司で。
最初は白焼き(大)。江戸前のふっくらとした白焼き。ねっとりとした食感、タレで気が付かなかった鰻本来の美味しさが伝わる。山葵、塩で合わせる。驚きの逸品。肝吸いも注文。これが染み渡る美味しさ。

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そして、特上にぎり。ウニ、中トロ、あこう、あわび、煮蛤、ボタンエビ、うなぎ、ネギトロ巻き、ボタンエビの頭。どれも宝石のような美しさ。それぞれの食材の一番美味しいところだけを集めているので、一つ一つが作品になっている。

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おつまみに肝焼きを注文。炭火の香りを仄かにまとって、食欲をそそる。日本酒であわせる。雨後の月「黒月(ブラックムーン)」純米吟醸。
幸せなひととき。

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by izunosuke2005 | 2018-01-20 18:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)

ワイン、レストランそれと旅行の記録


by izunosuke2005