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JR京橋駅南口からすぐの場所にある。以前はラーメン利吉が営業していたが、そのまま居抜きでサバ6製麺所の京橋店がオープンした。

ラーメンは2種類。さば醤油そばと中華そば。それにライス、チャーハン、天津飯、鯖寿司のご飯物の組み合わせでセットメニューがある。さば尽くしで、さば醤油そばと鯖寿司のセットに。

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さば節の香りが心地よい。魚介系のラーメン店では、出汁もアクも全部感じて、好みではなかったが、ここのスープはさばの旨味がストレートに伝わる。
麺は中太。もっちりとした食感。これがスープによく絡む。辛味が欲しくなり、テーブルのニラ唐辛子を加える。良い感じ。さらに辛味を増したく、一味唐辛子を投入。美味しい。
チャーシューは薄切りで、こちらもスープによく絡む。脂身のバランスも良い。
あと、カイワレダイコン、白ネギなどの野菜類もこのスープに合う。
美味しかった。

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by izunosuke2005 | 2017-07-31 12:30 | レストラン | Trackback | Comments(0)
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神戸大丸の北側に、キャトル・セゾン(quatre saisons)のショップがある。店内の中央の階段を登ると、併設のカフェ。
メニューを眺めてみると二人用の「デザートプレートセット」がある。ドリンク付き。紅茶メニューが豊富で
「ジューシー・パイナップル」
「ブリティッシュ・モーニング」
「カレルチャペック・エブリデイ」
「アールグレイ・クラシック」
紅茶のポットも、デザートのプレートもキャトル・セゾンのオリジナル食器のオールドメニューだ。かわいい。
デザートは、アイスクリーム、スコーン、チーズケーキ、シフォンケーキ、タルト。十分な量。美味しい。

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紅茶は「ジューシー・パイナップル」に。パイナップルの香りが心地よい。
店内のインテリアも可愛らしい。

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by izunosuke2005 | 2017-07-30 16:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)
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<解説(映画.com)>
世界最高峰のバレエ団として名高いパリ・オペラ座バレエ団の舞台裏に迫ったドキュメンタリー。「ロパートキナ 孤高の白鳥」「至高のエトワール パリ・オペラ座に生きて」などバレエが題材のドキュメンタリーを多く手がけてきたマレーネ・イヨネスコ監督が、現役トップダンサーたちとその指導者、オペラ座バレエ学校の子どもたちの姿を通し、夢と伝統が受け継がれていく様子をとらえた。古典からコンテンポラリーまで数々の演目が全編を通して登場するほか、人気エトワールのマチュー・ガニオが語るダンサーとしての本音や新作に取り組む様子、ウリヤーナ・ロパートキナのリハーサル風景なども収録。

<出演者>
マチュー・ガニオ Mathieu Ganio エトワール
アニエス・ルテステュ Agnès Letestu 元エトワール
ウリヤーナ・ロパートキナ Ulyana Lopatkina プリンシパル
オニール八菜 Hannah O'Neill プルミエール・ダンス―ズ
バンジャマン・ペッシュ Benjamin Pech 指導者・振付家

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by izunosuke2005 | 2017-07-30 14:30 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)
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HAT神戸近くのカレー専門店。兵庫県立美術館に向かう際に、いつも気になっていたお店。

カレーは三種類。
・和牛スジカレー
・スパイシーキーマカレー
・辛口チキンカレー
トッピングも豊富。
注文したのは、「スパイシーキーマカレー」。エビフライをトッピング。
とても暑い日だったので、まずはビールで渇きを潤す。あてに自家製のらっきょ。美味しい。

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カレーは野菜とお肉の旨味が溶け込んだルー。後から辛さが追いかけてくる。カリッと揚がったエビフライともよく合う。
カレーは食べ進めるほどに、どんどん食べたくなる。癖になる美味しさ。

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by izunosuke2005 | 2017-07-30 12:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)

夏の夕暮れ

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by izunosuke2005 | 2017-07-29 19:10 | 神戸暮らし | Trackback | Comments(0)
今年の土用の丑は「二の丑」で 7月25日(火)と8月6日(日)の二日。その狭間を狙ってランチに行きました。最近の週末のランチタイムは満席なので、事前に予約を入れる。お店に伺うと、どの席も予約のプレート。

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まず最初はエビスビールで鰻の焼き上がりを待つ。うな重は三種類。1匹の「松」、2/3匹の「竹」、半匹の「梅」。いつもの「竹」に。それに肝焼きを追加で注文。
しっかりとした焼き。でもふんわりとした食感。おいしい。ご飯のタレもちょうど良い具合。何時来ても素晴らしい鰻だ。

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追加の肝焼きは新鮮で、プリプリしている。これでお酒を何杯でも呑める。家であれば、残ったタレでも呑み続けているだろう。

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by izunosuke2005 | 2017-07-29 11:30 | レストラン | Trackback | Comments(0)
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王将といえばしっかり油をまとった餃子。しかし、ここはカリッと焼き上げたパリパリとした大判の皮。中の具材は王将スタンダード。それとお店の特徴なのは味噌ダレ。醤油タレ、辣油、酢を組み合わせて、自分の好みのタレを作る。三宮、元町に足を運べば、餃子専門店はいくつもあるのだが、生活圏内であるのは嬉しい。
二人前を注文して五百円以下。これでご飯をつければ定食になる。ビールは瓶しかないので、ちょい呑みには向いていない。

以前、かた焼きそば、レバニラを頂いたが、それらのメニューは普通だった。

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by izunosuke2005 | 2017-07-28 17:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)
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ボンガラカレーは以前から気になっていたお店で、先日梅田阪急地下入り口の目の前の好立地にあることに気がついた。今日はランチタイムに梅田を通過する予定だったので、ここに行くことを決めた。
様々なカレーを楽しめる、「ボンガラプレート」を注文。バスマティライスで。細長いお米。オプションでパクチーを追加できる。
カレーは5種類。100種類以上のレシピがあるとのことで、個性の違うものが並ぶ。そして、野菜類も3種類。
最初はそれぞれのカレーを味わう。いくつか混ぜ合わせてみる。そして最後は全部を混ぜて、味の変化を味わう。辛味、甘味、酸味、粘度も様々。どれも美味しい。バスマティライスはカレーによく絡む。柔らかくないお米が好きなので、カレーに混ぜるとちょうど良い食感になる。
パーパルは手でバリバリに潰して、ライスに混ぜる。食感が変わる。

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by izunosuke2005 | 2017-07-28 12:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)
モーニングタイムで利用
朝なので、コーヒーのみ、またはバタートースト、ミックスサンド注文する人が多い。その中で、自分だけが名物のカツサンド(野菜入り)を注文。オーダーが入ってから揚げ始める。
厨房では大量のヒレ肉を切り分け、ランチタイムの仕込みが始まっている。この光景は喫茶店ではない。
一口サイズにカットされて出てくる。お手拭きもあるが、爪楊枝でパン、野菜、カツ、パンを串刺しして、バラバラにならないように口に運ぶ。指でつまむとバラバラになって、指に油がつく。爪楊枝が正解。
朝から大満足。

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by izunosuke2005 | 2017-07-28 08:30 | レストラン | Trackback | Comments(0)
ビア缶チキンでのパーティー

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by izunosuke2005 | 2017-07-27 19:30 | レストラン | Trackback | Comments(0)

ワイン、レストランそれと旅行の記録


by izunosuke2005