<   2011年 06月 ( 6 )   > この月の画像一覧

初めてのフィギュアスケート。新横浜スケートセンター。感激の連続。もっと見に行きたい。

織田信成選手


羽生結弦選手


中村健人選手


田中刑事選手


安藤美姫選手


今井遥選手


村上佳菜子選手


高橋成美&マーヴィン


キャシー&クリス・リード姉弟

[PR]
by izunosuke2005 | 2011-06-26 18:30 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)

マハラジャ 新横浜店

2011/06初訪問
ドリーム・オン・アイス2011を観に新横浜に初めて来た。軽くサブウェイで食べる予定であったが、立派な駅ビルがあったので、レストランを物色。ちょっと時間がない気がしたが、インド料理のマハラジャを選択。店内は広く、ファミリーレストラン風の作り。注文を受ける際にウェイターの人が丁寧に料理の説明をしてくれた。ゆっくりしているときは良いが、ちょっと急いでいたので、ささっと注文してしまった。南インド料理の紹介で、ここでしか味わえないとのことだったので、マサラドーサに挑戦。
なかなか注文が来ない。最初に急いでいることを伝えておけばよかった。
f0008686_120940.jpg

やっと注文が来ると、巨大なクレープ状のものがまいた状態で出てきた。これは食べきれない。
ウェイターさんは食べ方を丁寧に説明。カレーソースとチーズ風のソースをブレンドしてくれたり、ちぎる大きさ、ソースの絡ませ方を順番に教えてくれる。口に運ぶと、ミントの香りが口に広がり、不思議な味わい。美味しい。急いでいたが、料理の美味しさですっかり忘れ、いっぱいあったクレープ状のものがあっという間に無くなってしまった。

最近入ったインド料理の中では一番気に入った味。今度はゆっくり食べることができるときに、インドワインと一緒に食べてみたい。お店の人すみませんでした。
[PR]
by izunosuke2005 | 2011-06-26 17:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)

ひじり亭(大門)

2011年06月訪問
弁当が作れなかったので今日のお昼は外食。熱い日だったので、以前から食べログの投稿で気になっていたひじり亭さんの冷や汁をいただきに行ってみることにした。お昼の早い時間だったが待たずに入ることができた。
f0008686_1151186.jpg

冷や汁は、だしの旨味と魚の旨味、夏野菜の歯ざわりのバランスが絶妙でとても美味しい。
お酒がとても飲みたくなる味付けだ。人気があるのも頷ける。
f0008686_1151929.jpg

[PR]
by izunosuke2005 | 2011-06-22 12:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)

四川料理 福楽(浅草)

2011年6月初訪問
店の前で、包丁で見事に削りながら刀削麺を茹でている姿をみて、ブラっとランチに入ることにした。刀削麺炒めセットを注文。山椒が良く効くパンチのある焼きそば。刀削麺のモッチリ感もしっかり残っていておいしい。サイドディッシュは杏仁豆腐、キャベツの酢漬けは東京によくある日本風中華料理だったので、セットではなく単品で頼むのがいいかもしれない。
f0008686_112796.jpg

[PR]
by izunosuke2005 | 2011-06-05 12:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)

馥香 浅草橋本店

初めての馥香。ランチタイムはいつも満席。
見た目も美しい、上品な味わい。
・高菜の豆腐あえ
f0008686_1335100.jpg

・海老のオーロラソースあえ
f0008686_13421.jpg

・温かい麺
f0008686_134994.jpg

・杏仁豆腐
f0008686_135659.jpg

[PR]
by izunosuke2005 | 2011-06-04 11:30 | レストラン | Trackback | Comments(0)
2011年06月再訪
久しぶりのコルヴィエラ。
前菜はパブリカと薔薇のテリーヌ。見た目の爽やかさと薔薇の甘い香り、パプリカの気持ちい歯ざわりのバランスに驚く。シェフの前菜にはいつも感激する。食前酒に頂いたフランチャコルタ・カ・デル・ボスコともよく合う。
f0008686_0431541.jpg

次は自家製ハム。コラーゲンのゼリーの絶妙な味とのバランスが良い。毛むくじゃらのマンガリッツァ豚。
f0008686_0432440.jpg

選んでいただいたワインはコルシカのDomaine Antoine Arena Vin de Table de France。
f0008686_0534819.jpg

プリモピアットはジェノベーゼとホタルイカのイカスミ。それぞれパスタの食感は異なる。ジェノベーゼは何度か頂いたがいつも感激してしまう。
f0008686_0435387.jpg

f0008686_044429.jpg

セコンドピアットは鯛。ワインが良く進む。
f0008686_0441471.jpg

最後は様々なグラッパとチーズで楽しむ。
f0008686_0444532.jpg

f0008686_0451120.jpg

「Grappa Riserva del Fondatore Paolo Berta 1988」を初めて頂いたが、あまりの美味しさに感激。香りがふくよか。このあたりから記憶が怪しくなっていく。
f0008686_0445534.jpg

塩加減、温度、歯ざわり、火の通り加減がどれも絶妙で感激しっぱなしだった
ごちそうさまでした。
f0008686_0452253.jpg



2003年から東京での生活を始めたときに、衝撃的な出会いとなったフェア・ドマ。疾走する料理とシェフのホスピタリティに感激し、重要な日にはいつも候補にあがった。その後、お店のビルの設備の関係で移転せざるを得なくなり、再開に首を長くして待っていた。休店中に神戸にもどることになり、その間に、兜町でコルヴィエラとしてお店が再開したことを教えていただき、コルヴィエラメインで東京旅行を計画。フェア・ドマ時代のメニュもいくつか残しながら、まったく新しいお店に変わっていたことに驚き。バーカウンター、明るくなった店内。どんどん進化し続けるシェフに脱帽。いつも素敵な時間が過ごせるコルヴィエラに感謝。
[PR]
by izunosuke2005 | 2011-06-03 19:00 | レストラン | Trackback | Comments(0)

ワイン、レストランそれと旅行の記録


by izunosuke2005