カテゴリ:映画・観劇( 109 )

【映画】『男はつらいよ 奮闘篇 HDリマスター版(第7作)』(BS朝日)

現在デジタル・リマスター版の「男はつらいよ」を放送中。
第7作の奮闘編は、榊原るみが演じる青森出身の少女がヒロイン役。今では企画の段階で却下される内容だが、人々の人情が溢れ出ている作品。作品の一瞬を切り取ることで、そのシーンで使われている言葉が暴力を含むことがあるが、作品全体では優しさに溢れている。

「男はつらいよ」の魅力は義理人情以外にも、画面の構図の美しさがある。フランス映画のようだ。
ラストでさくらが寅次郎を探しに、青森の日本海側をバスで移動するシーンは美しい。

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by izunosuke2005 | 2017-05-13 18:00 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)

【映画】『牯嶺街少年殺人事件』(1991台湾)4Kレストア・デジタルリマスター


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神戸・元町映画館で鑑賞。特別上映で全国一律2,200円。
1991年に公開された時は3時間8分版であったが、今回の4Kレストア・デジタルリマスターでは3時間56分版。約1時間長い。
上映は休憩はないが、鑑賞後は一切長さを感じなかった。エンドロールが流れたときに、初めて、もう終わりなんだと感じたぐらいだった。この長い映画を修復する作業を想像すると気が遠くなる。修復作業については、次の動画で紹介されている。これをみると、映像に息が吹き込まれているみたいだ。例えば、医務室のドアの塗装に映る二人の影や、暗闇の乱闘シーンでの懐中電灯の光の具合は、ただ驚くばかりである。




この映画の魅力の一つは、小四(シャオスー)役の張震(チャン・チェン)だ。少年らしい笑顔を見せるときもあるが、不安で苛立つ姿は中年となった今の雰囲気にも通じる。セリフがなくても、立ち姿や、目線で伝わってくる。最初に張震を知ったのは映画「地下鐵」。台湾の絵本作家の幾米の実写化。社内恋愛で失恋する内気な青年を演じている。香港でビデオCDを買って知った作品。メインストリーのトニー・レオンよりも印象に残った。
そして、この物語の中心で周りの人たちを次々に巻き込んでいく、 小明(シャオミン)役の楊靜恰(リサ・ヤン)もこの映画の重要な魅力だ。美人ではなく、幸うすい顔。彼女の存在感が大きい。最初の頃は謎めいた少女だったが、

小四 「君を助けられるのは僕だけ。守ってあげる」
小明 「私を変えたい? 私はこの世界と同じ、変わるはずがない」

この台詞ではっと、彼女の内面を垣間見た気がした。
エドワード・ヤン監督がアメリカで彼女を見つけ、家族を説得し、出演させたそうだが、その後は映画の世界には進まなかった。2016年9月にニューヨークで張震が楊靜恰と再開し、SNSにアップしている。

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主役、準主役が光った作品だが、脇役の青年たちが素晴らしいので、主役が引き立ったのかもしれない。

次に作品の特徴は懐中電灯、オープンリールテープなどの小道具だろう。懐中電灯は、最初の映画撮影所のシーンで盗んだ後、ずっと身から離さず持っている。小四の心の動きをあらわすかのように、暗闇を照らす。世界を変えることができると思い、暗闇に明かりをテラスが、退学が決まり、小明との将来も見えなくなったときには、その懐中電灯を持っていない。

映画内の曲もとても効果的だった。アメリカの文化が流れ込んでいるところは、戦後の日本と重なる。

「Rosie & The Originals - Angel Baby」


「Elvis Presley - Are You Lonesome Tonight Fantastic Video」


「Frankie Avalon - Why HQ」



牯嶺街(クーリンチェ)は地名で、殺人事件があった場所。撮影場所もファンで特定されており、ロケ地巡りも整理されている。


「予告編」(日本)

「予告編」(台湾)



※事件当時の新聞報道
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by izunosuke2005 | 2017-05-05 13:10 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)

映画『家族の肖像』デジタル完全修復版(シネ・リーブル梅田)

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ヴィスコンティのヘルムート・バーガー愛に溢れた映画。

家族の肖像の絵画を収集しながら老後を静かに過ごしている教授の生活に、伯爵夫人ビアンカとその愛人コンラッド、娘リエッタと同居人の若者ステファノ達が入り込んでいく。舞台は教授の屋敷のみで、ローマの街のシーンはない。一瞬、バルコニーのシーンもあるが、ここではバルコニーの彫刻の重厚さに目がむいてしまう。

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同居するのはコンラッド役のヘルムート・バーガーのみだが、伯爵夫人親子も事あるごとに、家族のように教授の生活に干渉していく。印象的だったのは電話をかけるシーンで、コンラッドも、どうでもいいような電話を、何度もかける。電話番号を暗記しているのは、当時としては当たり前だが、いまでは携帯電話のボタン操作のみなので、あんな風に電話はすぐにはかけられない。娘のエリッタもよく電話をかける。現代の日常が絵画だけの教授の部屋をどんどん占領していく。


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フリーセックスのシーンや、現代風のインテリアに改装された部屋など、どんどん現代の生活が入り込んでいく。そんな状況で、教授の奥さんの清楚な立ち姿の映像が挟まる(一瞬だが、クラウディア・カルディナーレの美しさにハッとする)。まるで家族の肖像の絵画の構図のように。次第に、教授もそのような生活を受け入れようとなるが、政治思想でコンラッドとステファンが喧嘩が始まると仲裁するので精一杯になる。


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静かに過ごしたい教授の気持ちがよく分かる。絵画の世界のように。自分もそのような、自分で美化した世界に隠れて生活をしているのかもしれない。

・オリジナルの予告編(Gruppo di famiglia in un interno (1974), Luchino Visconti - Trailer)




・デジタルリマスターの予告編





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by izunosuke2005 | 2017-03-19 12:05 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)

映画「ラ・ラ・ランド」(TOHOシネマズ梅田 本館)

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La La Land を観てきました。
様々なミュージカル映画のオマージュやジャズの話がちりばめられていて、最後まで釘づけだった。オリジナル曲も素晴らしい。
ロマンティシズム溢れるストーリーに色々な泪を流した。



最初に演奏していたジャズライブハスが、ウェストコーストで有名だったLight Houseという名前が良い。


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by izunosuke2005 | 2017-02-26 16:00 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)

映画「ヒッチコック/トリュフォー」(神戸国際松竹)

シネリーブル神戸の映画鑑賞後に、ハシゴで神戸国際松竹に。
トリュフォーによるヒッチコックへのインタビューを中心としたドキュメント映画。「映画の教科書」として読み継がれている「映画術」がベースとなっている。
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by izunosuke2005 | 2017-01-08 19:05 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)

映画「この世界の片隅に」(シネリーブル神戸)

遅ればせながら、「この世界の片隅に」デビュー。
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by izunosuke2005 | 2017-01-08 16:25 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)

映画『フランコフォニア ルーヴルの記憶』 (テアトル梅田)

監督が迷走させてしまった映画。王家衛のように、編集しながら物語を作っていくタイプなのかしれない。最初の難破船のシーンからどうなるかハラハラしていた。最後で監督がどのように落とし所を決めようか迷っている心の言葉が映画中のセリフからも出てくる。本当に困ったのだろう。
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by izunosuke2005 | 2016-12-04 16:50 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)

映画『ブルーに生まれついて』(2015アメリカ・カナダ・イギリス)





梅田シネ・リーブルで初日上映。

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『トランペット奏者、シンガーとして著名なチェット・ベイカーの伝記ドラマ。圧倒的な人気を誇る裏で麻薬に溺れる彼が、ある女性との出会いを機に再出発するさまが描かれる。メガホンを取るのは、プロデューサーとしても活躍するロバート・バドロー。『6才のボクが、大人になるまで。』などのイーサン・ホークがベイカーにふんし、『パージ:アナーキー』などのカーメン・イジョゴ、『ウォークラフト』などのカラム・キース・レニーが共演。およそ6か月の特訓を経て挑んだ、イーサンによるトランペットの演奏が見どころ。』

(シネマトゥデイより)

チェットのプロでの活動の始まりは、1952年除隊後にカリフォルニアでのジャムセッション。ディック・ボックから紹介でチャーリー・パーカーの西海岸でのツアーで共演するトランペットのオーディションを受ける。当時の様子は、エルビス・コステロとの対談で語っている。

『パーカーと仕事をするためのオーディションが「ティファニークラブ」であるという連絡をもらったんだ。駆けつけるとLA中のトランペッターが集まっているじゃないか。チャーリーが「チェットは来ているか?」というから「ここにいますよ」と返事をしたんだ。それで一緒に二曲演奏して終わると.......パーカーはこう言ったんだ、「みんな今日はどうもありがとう。オーディションはこれで終了だ」ってね』

ツアーの後、パーカーを追いかけてニューヨークには行かず、ロサンジェルスに残り、ジェリー・マリガンのカルテットに参加する。雑誌「ダウンビート」、「メトロノーム」でナンバーワングループに選ばれている。映画ではマリガン時代の様子は描かれていない。ジェリー・マリガンがリーダーだが、チェットに人気が集中。マリガンが麻薬で服役し、リーダーをピアノのラス・フリーマンに入れ替える。マリガン復帰後は、共演はしていない。このあと。有名なボーカルアルバム「Chet Baker Sings」を出す。

映画ではマイルス・デイビスとの関係性を強調していたが、マイルスとの接点は、カリフォルニアのライブハイス「ライトハウス」での演奏。モノラルでの録音で「ウィッチ・ドクター」といアルバムで発表されているが、共演はない。お互いクールなトランペットを目指し、ドラッグに溺れているが、二人の人生は全く別のものになった。

1959年イタリアでカルテットを結成するが、60年にドラッグで逮捕。7年の求刑の所、17ヶ月に減刑。映画では監督に牢獄から出されていることになっているが、真偽はわからない。その後62年にイギリス映画「ストール・アワーズ」に出演するがドラッグでイギリスから国外追放。
64年にアメリカに帰国。65年にマリアッチブラスバンドの録音に参加。当時のアメリカでの流行で作成されたアルバムでチェット自信本意でなかっただろう。映画でもいやそうに演奏。この時代のアルバムがあることは知っているがCDではの再販で見かけたことがなく自分のコレクションにはない。このときにサンフランシスコで暴行を受けて、総入れ歯になった。ここから演奏を再開したのは73年。8年間のブランクが有る。映画では血まみれになりながら、総入れ歯での演奏の練習を続ける。

映画の重要な場面として、ディジー・ガレスピーの骨折りで、ニューヨークのライブハウス、「バードランド」への出演となっているが、史実は「ハーフ・ノート」。メンバーは、ウルソー(ts)、ハロルド・ダンコ(p)、マイケル・フレミング(b)、メル・ルイス(ds)。この後、CTIレーベルで名盤を残していく。映画はバードランドでの演奏で終わるが、何も反省しない男としてふさわしいラストシーンだった。







この映画では、イーサン・ホーク自身ののボーカルが心に響いた。チェットの声をあててしまうと、すごく陳腐な映画になっていただろう。


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by izunosuke2005 | 2016-11-26 13:45 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)

梅田芸術劇場 ミュージカル『エリザベート』

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宝塚の定番のミュージカル「エリザベート」。宝塚では1996年初演から、2016年宙組で9回目。東宝ミュージカルとしても2000年が初演でロングランの舞台。長年、山口祐一郎さんが「トート」役を演じてきたが今回から城田優さんがメイン。
山口祐一郎さんのダブルキャストとして2000年〜2005年に出演していた内野聖陽さんは、同じく、エリザベート役の一路真輝さんと結婚。日本のミュージカル史では、有名な作品。2015年に今回とほぼ同じキャストで公演。

今回エリザベート役の花總まりさんは宝塚時代1998年以来、2015年に再演。輝いている時代、没落していく様子の悲哀さに見入ってしまった。最後の豪華な真っ白のドレスでの立ち姿には、動きはないものの、その圧倒的な美貌と微笑みにやられてしまった。
城田優さんの妖艶さは、「トート」役にぴったり。「ルキーニ」役の山崎育三郎さんの歌声にも惹かれた。

舞台装置は鏡を利用したもので、客席の様子が映り込むこんでいたが、オケピットの指揮者も写り込んで、指揮棒を振っている様子がづっと写っていた。帝国劇場と同じものかはわからないが、計算違いか?
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by izunosuke2005 | 2016-09-22 13:30 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)

『SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁 』

TOHOシネマズ梅田で鑑賞。

イギリスとアメリカでは2016年元日に放送された作品を、日本では角川映画が配給し劇場公開。なぜNHKはテレビ放映しなかったのか?映画は特典映像2本が前後に挟まっている。

●「忌まわしき花嫁」本編(90分)
●特典映像「脚本家スティーブン・モファットと巡るベーカー街221Bの旅」(5分)
●特典映像「シャーロック製作の裏側 主要キャスト・スタッフとともに」(15分)

5分お特典映像が放映された後に本編が始まる。シーズン1〜シーズン3の登場人物が、ビクトリ時代では様々な役柄で登場し、夫々に伏線があるので、全て見ていないとわからない構成。映像作品としてはとてもお面白かったけど、映画としては抵抗を感じた。
やはり正月の特別感の中でテレビで見るのにふさわしい作品だ。

ストーリーは『シャーロック・ホームズの思い出』(The Memoirs of Sherlock Holmes) に収録されている「マスグレーヴ家の儀式」(The Musgrave Ritual)の冒頭の、探偵業を始めてすぐの頃の事件を回想するシーンから出てきた事件名から、「忌まわしき花嫁」というタイトルをつけたようだ。

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「そうだ。これは全部、ワトソン伝記作家が僕を賛美してくれるようになる前に手がけた事件だ」ホームズは優しく慈しむように次から次へと書類の束を取り出した。「全部が成功したわけではない、ワトソン」ホームズは言った。「しかし、これらの中にはかなり興味を引くものがある。これはタールトン殺人事件の記録だ。そして、ワイン商人のバンベリー事件、ロシア老婦人の面白い事件、アルミ製松葉杖の奇妙な事件、内半足のリコレッティとひどい妻("Ricoletti of the club foot and his abominable wife")の完全な記録もある。そしてこれは、ああ、これは本当の珍品だぞ」

「マスグレーヴ家の儀式」より

いくつか、作品の要素が盛り込まれており、サー・ユースタスに送られたオレンジの種は短編集「シャーロック・ホームズの冒険」の中の「オレンジの種五つ」から。

「1883年3月のある日、テーブルの上の伯父の皿の前に、外国の切手を貼った手紙が置いてありました。伯父にとって手紙を受け取るのは珍しいことでした。支払いはすべて現金払いで、伯父にはどこにも友人がいませんでした。『インドからか!』伯父はそれを取り上げて言いました。『ポンディチェリの消印!何だろう?』あわてて手紙を開くと、小さな乾いたオレンジの種が5粒転がり出て、伯父の皿の上にパラパラと落ちました。私はこれを見て笑い出しましたが、伯父の顔を見て、その笑いは凍りつきました。顎は落ち、目は飛び出し、肌はパテのように灰色になり、そして伯父は震える手にまだ持っていた封筒をにらんでいました。『K、K、K!』伯父は叫びました。それからこう言いました『マイゴッド!罪の報いがやってきた!』」

「オレンジの種五つ」より


先着順で週替わりの来場者プレゼントがあり、4週目のカレンダーをゲット
●1週目【2月19日(金)~】オリジナルポストカード
●2週目【2月27日(土)~】オリジナルブックマーカー
●3週目【3月5日(土)~】オリジナルステッカー
●4週目【3月12日(土)~】オリジナルカード型カレンダー

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◎特報・予告編

Sherlock: The Abominable Bride Teaser(26秒)
「シャーロック 忌まわしき花嫁 特報(公開前)」




Sherlock: The Abominable Bride Trailer #1(1分30秒)
「シャーロック 忌まわしき花嫁 予告編1」




Sherlock: The Abominable Bride Trailer #2(2分0秒)
「シャーロック 忌まわしき花嫁 予告編2」




Sherlock: The Abominable Bride Trailer #3(43秒)
「シャーロック 忌まわしき花嫁 予告編3」





◎特典映像
「シャーロック製作の裏側 主要キャスト・スタッフとともに」

Why Are We Going Back To Victorian Times? (3分17秒)
「シャーロック製作の裏側 ビクトリア朝時代に戻った理由は?」




Funniest Moments On Set(51秒)
「シャーロック製作の裏側 撮影時の楽しかった出来事」




Why Has Sherlock Become A Global Success? (2分57秒)
「シャーロック製作の裏側 世界で人気が出た理由は?」




Who Would Win At Cluedo Or Chess?(1分14秒)
「シャーロック製作の裏側 クルードやチェスの試合に勝つのは誰なのか?」




What Is Behind The Enduring Appeal Of Sherlock Homes ?(3分8秒)
「シャーロック製作の裏側 シャーロックの人気が続いている理由は?」




What Gifts Have You Been Given By Fans? (1分12秒)
「シャーロック製作の裏側 ファンからどのようなプレゼントをいただいたか?」




How Did WeTake Sherlock Back To Victorian Times ?(3分37秒)
「シャーロック製作の裏側 どのようにしてビクトリア朝時代に戻ったか?」




Which Sherlock Character Are You Most Like In Real Life ?(1分12秒)
「シャーロック製作の裏側 好きな登場人物は?」




Which Country Would You Like To Film Sherlock In?(1分39秒)
「シャーロック製作の裏側 どの国で撮影したい?」



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by izunosuke2005 | 2016-03-12 18:45 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)