映画『フランコフォニア ルーヴルの記憶』 (テアトル梅田)

監督が迷走させてしまった映画。王家衛のように、編集しながら物語を作っていくタイプなのかしれない。最初の難破船のシーンからどうなるかハラハラしていた。最後で監督がどのように落とし所を決めようか迷っている心の言葉が映画中のセリフからも出てくる。本当に困ったのだろう。
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by izunosuke2005 | 2016-12-04 16:50 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)
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