映画「ロイヤル・アフェア 愛と欲望の王宮」(2012,デンマーク)



渋谷Bunkamuraル・シネマで鑑賞。
スキャンダラスな王室の出来事の展開がスリリング。最後まで引き込まれっぱなしだった。
主役のマッツ・ミケルセンの演技もよかったが、ミケル・ポー・フォルスガードの国王役の演技がこの映画の面白さを増していると思った。
デンマーク史を勉強しなおしたい。
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by izunosuke2005 | 2013-06-01 13:00 | 映画・観劇 | Trackback | Comments(0)

ワイン、レストランそれと旅行の記録


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